あーついにLABOUMからユルヒが脱退。。。
決して短くなかったこの3年間、LABOUMのユルヒとして活動している間にメンバー、ファンのみなさんととても大切な思い出を作ってきて、その時間のおかげで幸せに活動できて本当に感謝していました。泣くことも多く、その分たくさん笑ったりもしてその長い時間の間、私はこんなに身に余るほどの声援を受けていいのかと思うほど、本当に幸せな日々を過ごしました。

しかし、そんな時間の中でも私自身に数多くの質問を投げ、悩む過程で、心理的に耐えられない時間が訪れたりもしました。私がやりたい私の今後の進路について考えるようになる日々が増していき、さらに真剣に悩むようになりました。

その中で、私のことを自身のことのように思ってくださる事務所の方々、メンバーと長い時間に渡って慎重に悩んで話し合った結果、私の意見を尊重していただくことになり、LABOUMのユルヒとしてみなさんに挨拶するのは今日が最後になりそうで、申し訳ない心でこうやって手紙を書いています。

あまりにも突然のニュースにとても驚いたと思いますが、ファンのみなさんには本当に申し訳なく、これまで頂いた声援に比べると、私がファンのみなさんに与えた失望感、悲しさにとても申し訳ない心です。常に変わることなくその場を守って、ラテのみなさんと多くの時間をともにすることにした約束を守れず、とても悲しいですが、これまでの時間を振り返って、みなさんと本当に幸せに活動した瞬間を忘れません。辛かったと思うけれど、この大変な決定を受け入れてくれたLABOUMのメンバーにも本当に申し訳なく、感謝しています。これからもずっと熱心に後ろから応援します。

LABOUMのユルヒとしてみなさんに挨拶するのは最後となるが、メンバーたちがこれまでよりさらに頑張って築いていくLABOUMにたくさんの応援をお願いしたい。私がやっていくことや、キム・ユルヒという人としての姿も応援してほしい。

私の人生において本当に大切だった時間、思い出、経験を作ってくれたラテのみなさんと、メンバー、事務所の方々に申し訳なく、心より感謝しています。最後に私という人をとても愛し、応援してくれた多くの方にも感謝しています。私が活動をしながら受けた愛情の分、今後頑張りたいことや経験を実現していき、私に与えられた心を忘れません。 
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2081469 
8月にユルヒが休み始めた時はとても心配したし、復活した時はホッとしました。
日本に来るてくれるのも諦めたこともあったけど、来てくれて嬉しかった。
また最近休み始め、もうスケジュールに参加しないのが当たり前となり、みんな薄々覚悟していたでしょう。
驚いたりはしませんでしたが、悲しいです。

来日公演に参加してくれてよかった。
最後にLABOUMユルヒの楽しそうな姿を見られてよかった。

LABOUMの中で一番アイドル性が高い子でした。
普段はユジョンを推している私ですが、ユルヒはいつもニコニコ、見るたびに可愛いなぁって思ったし、話すといい子だなって感じるし、自慢のメンバーだなって思ってました。
音楽番組の観覧に行くと、ユジョンの次に目が行くのはユルヒでした。
サイン会で、日本の話とか、いろんな話をしましたね。まぁ大した話はしてないけど。

今までたくさんの楽しい思い出をありがとう、と直接伝えたいのに、直接言う機会を作れないまま去っていってしまうのは辛い。

ユルヒとの思い出。

ユリ
LABOUMに最初に興味を持ったのは、この写真がきっかけ。
そう、最初はユルヒ推しだったのです。

ユルヒ
ユルヒと初めて話した日。

ユルヒ
1周年ファンミーティング。この日のユルヒは美しかった。

ユルヒ
この頃からLABOUMが活動すると韓国に行きまくるようになりました。

LABOUM サイン会 #27
vliveの撮影の現場にも何度か立ち会うことができました。

LABOUM #6
1周年に続いて2周年も一緒にいられました。

ユルヒ
この日は一緒に街を歩いた。

LABOUM
1位記念ラテ会ではユルヒの似顔絵付きラテをもらうことができました。

ユルヒ
最後にユルヒに会ったのは羽田だった。

ユルヒ
3年間ありがとう。

あなたからもらった楽しい思い出を忘れずに、これからもLABOUMを応援していきます。

「今後頑張りたいこと」ってなんだろう。
人前に立つことであれば応援したいです。